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Toshihiro EGAWA solo show

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江川 敏弘 (Toshihiro Egawa) 作品展
「Toshihiro Egawa Exhibition : Invitation of Death Metal Art」

9月21日 - 10月21日




江川 敏弘 (official site)
INTERNAL SUFFERING, VOMIT REMNANTS, LIVIDITYなど 日本、アメリカ、ヨーロッパなど世界中のデスメタルバンドのジャケットカバーを手掛けるアーティスト。
初の個展となる今回の展示ではCD ジャケットに使われた作品を中心に発表。CG作品の魅力を最大限に引き出すジークレー版画による出力で彼の緻密な描写を細部まで表現。

今回の江川 敏弘 作品展はデスメタル系アートのExhibitionとしては日本国内初となります。

ブラックメタルでは2005年に"Norwegian Black Metal" 写真展が好評を博しました。
Norwegian Black Metal

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海外でのデスメタル系アートのExhibitionや作家など参考までに紹介いたします。
MF Gallery
Ed Repka
Gaither
Chris Moyen
Dennis Dread
Curated by Dennis at KUNTS
デビッド・ダンドレア インタビュー


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デスメタル
HR/HM (ハードロック/へヴィメタル) の流れを組む過激なサウンドを追求した音楽。

70年代のBLACK SABBATH、80年代初頭のJUDAS PRIEST、IRON MAIDENからSLAYER, METALLICA, MEGADETHなどの出現により欧米でのHMの認知度はアンダーグラウンドからオーバーグラウンドへ。
そして80年後期からさらに過激な音楽を追求したPOSSESSED, DEATH, MORBID ANGELなどのバンドの出現によりデスメタルというジャンルは一気に知名度を加速。
現在、デスメタルやブラックメタルなどは欧米のみならず世界的音楽シーンのメインストリームまでになっている。
ここ日本ではHR/HMは未だ洋楽としての認知が否めなく、デスメタルにおいては未だアンダーグラウンドとして存在している。
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by galeriademuerte | 2007-11-27 23:41 | news

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