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「EKKOとトシちゃんのホラーでええんか、アートがええんか」 トークショー @ Lamp Harajyuku

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「EKKOトークショーのご案内」

こんにちは、EKKOです。
本格的に梅雨入りしムシムシベタベタと暑い夏が到来いたしました。 暑い日には背筋がスッっと涼しくなる怪談など定番ですが 今回はLamp harajukuの階段をおりてホラー映画についてのトークショーを開催したいと思います。ゲストにVFXクリエーターで現代美術家でもある木村俊幸さまをお迎えしてホラー映画の魅力、マットアートについて そしてアートとの関連性など面白可笑しくお話しようかと思います。

★タイトル★
「EKKOとトシちゃんのホラーでええんか、アートがええんか」
開催日時 : 7月17日 16:00~18:00
開催場所 : Lamp harajuku B1 Gallery
参加費 :¥1,050(当日現金払いのみとなります)
※参加費には、EKKOさんMEXICO旅行記本(¥980)、1ドリンク付き!

木村俊幸 (きむら としゆき、1969年- )
現代美術家、VFXクリエーター、岩手県出身。
美術家としてVFX studio LOOPHOLE(デジタル特殊撮影スタジオ)を活動の中心とし、あらゆる映像メディアを手掛ける。
ゲーム『弟切草~蘇生篇~』の絵画と総合監修、映画では、『SPAWN』(1997年)、『リング』(1998年)、『ドラゴンヘッド』(2003年)などのマットアーティスト/VFXクリエイターとして活躍。
music PVで、宇多田ヒカルの「Final Distance」、「traveling」、「SAKURAドロップス」のVFXやコンセプトデザインを手掛けたのをきっかけに『CASSHERN』(2004年)コンセプトデザイン/マットアート/VFXスーパーバイザーを兼任。
第10回 記念 AMD Award '04(デジタルメディア協会主催)のBest Visual Designer賞を獲得。
絵画調DVD紙芝居 「画ニメ 現代畸聞録 怪異物語」(監督・作画)は、第10回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門で審査員推薦作品として認定。(FIFAカナダアート映画祭/リヨン映画祭に出品)
最新作は『GOEMON』、『ブラック会社につとめてる俺はもう限界かもしれない』、『カイジ』、等。
2005年に ZENSHI と共に現代美術を扱うギャラリーをスタジオ内に併設し 現在に至る。

★応募方法★
参加希望の方は、Lamp harajuku店 お電話 (03-5411-1230) 、店頭、メール (lamp_harajyuku@hpgrp.com) にてご予約頂けます。 お名前、参加人数、代表者の電話番号をお知らせください。
※定員になり次第、締め切らせて頂きます。

皆様のご応募、お待ちしております!!





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by galeriademuerte | 2010-07-17 15:11 | news

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